火〜金 18:00〜24:30
土・日 12:00〜15:00 18:00〜21:00
定休日 月(月曜が祝日の場合、火曜も休み)
住 所
大阪府豊中市岡上の町2-2-6
最 寄 駅
阪急宝塚線  豊中駅

*豊中 麺哲*
豊中駅の改札(2階部分)を出たら、そのまま奥の方まで直進。左側に降りる階段を降りたら、そのまんま道沿いに真っ直ぐ200mくらい進んだ左側。改札を出てから徒歩5分くらい。

OPENは2003年10月16日。
現在は、「麺野郎」@蛍池・「大阪麺哲」@東梅田、そして庄司店主の弟さんの「坊也哲」@若江岩田などの麺哲グループがありますが、こちらが麺哲の1号店です。
店内は、入って左奥側が厨房で、その前にカウンターが10席くらい。
入口の正面奥には出口専用のドアがあります。

メニューは【薄口醤油 700円】【薄口肉醤油 1000円】に、【トッピング煮玉子(名古屋コーチン) 100円】【ブタマヨ丼 300円】【ご飯 200円】【煮玉子ご飯(名古屋コーチン) 300円】【瓶ビール(ハートランド) 500円】など。(夜はつけ麺がメインかな?)。 土日の昼の部は限定メニューや、火曜日は裏メニューのつけ麺、そして季節の限定メニューなどなどが提供されています。


大阪 麺哲」の後に^^
初めて大阪に食べ歩きに来た8年半前は、天保山の方に行ったので、豊中はお初です。
「初めての人は醤油を」という言い伝えを聞いていたんですが・・・限定のオーダーが通りました♪(笑)

限定「鱧(塩味)」・・・1000円

少し前に、「巌哲」@早稲田の祝日の限定で頂いたメニュー。美味しかったので、もう一度食べてみたいと思っていたメニュー。
注文が入る都度、シャリシャリと小気味いい音を立ててハモの骨切りをされます。
スープは、昆布出汁・ハモのアラ・松茸・流し梅というのは同じかな?
巌哲」で食べたものと比べると、こちらは松茸が少な目ですが香りはしっかりと出てますね。そして、流し梅が気持ち多めで梅の酸味と塩気が効いてるかな。
麺はこちらも自家製のもので、緩い縮れのある中位のもの。直前に食べた「大阪麺哲」よりも若干加水が高めな感じでしょうか?
具は、ハモ・松茸・水菜。肉厚なハモや松茸が美味しいのは勿論ですが、出汁でサッと煮られた水菜が食べ易くて美味しい^^

訪問日  2014年9月28日