11:30〜翌1:00
定休日 第3火曜
住 所
埼玉県川口市戸塚2−24−4
最 寄 駅
JR武蔵野線・埼玉高速鉄道 東川口駅

*麺匠 喜楽々(きらら)*
武蔵野線東川口駅の改札を出て、右前方を線路沿いに行った右手。徒歩30秒。

2007年9月1日、「麺匠 むさし坊」か店名変更で「麺匠 喜楽々」に。
入口を入って右手に券売機があり、店内はカウンターのみで13席。
カウンター内は厨房になっており、その奥には製麺室があります。 子供さん用の椅子も用意されているので、小さな子供さん連れでも大丈夫です。

メニューは【津軽らーめん 650円】【津軽塩ラーメン 650円】【味噌カレー牛乳らーめん 850円】【津軽もやしらーめん 830円】【津軽もやし味噌らーめん 980円】【喜楽々らーめん 720円】【ちゃーしゅー麺 900円】【焦がし醤油らーめん 780円】【つけめん 780円】「肉つけめん 980円】【辛いつけめん 880円】【担々麺 780円】【汁無担々麺 650円】などに限定メニューや【今月の御飯350円】【ちゃーしゅー飯350円】【玉子かけ御飯280円】など。

※「麺匠 むさし坊」時代のレポはコチラ

2008年分のレポはコチラ  2009年分のレポはコチラ 2011年のレポはコチラ

「東北沖太平洋沖地震」の翌日。
間引き運転ですが電車も動き始めたので、近場のこちらへ久しぶりに。

2011年3月12日〜14日 1日10食限定
ひまわりコラボ テーマは「南米」
「南米ラーメン」・・・800円

同じくコラボに参加している「麺家うえだ」ではブラジル、「麺屋信玄」ではペルー。そしてこちらではチリをテーマに選んだ様です。

トマトベースのスープには、後味でふんわりと甘みを感じる様にとバナナも使っているそうで、確かにスープが喉元を過ぎた辺りでバナナっぽい風味と甘みが。クミンやペッパーなど数種類をブレンドしたというスパイスが振りかけられており、なかなか新感覚な味わいでついつい後を惹くスープ。
麺は自家製の細麺。茹で加減が普通でお願いしました。
具は、挽肉・玉ネギと紫玉ネギのスライス・ハラペーニョのピクルス・フライドオニオン。
挽肉は結構たっぷりとした量が。こちらもスパイスで味付けしたんだそう。挽肉とフライドオニオンた食べ進むうちにスープも味わいも少しずつ変化。2種の玉ネギが瑞々しく、ピリッとした辛味がいいアクセント。酢漬けのハラペーニョはそれほど辛くはなく、お酢の酸味でさっぱり。

「半ライス」・・・50円

思わず半ライスを追加して残ったスープをかけて。 麺でも美味しいけど、ご飯にもばっちりでした〜^^

訪問日  2010年8月15日

 

 

 

 

 

飲んだ後の〆?に、知り合いと。

「中華ざる(醤油)」・・・650円

麺の量が選べますが、一番少ない200gで。
茹でた後に〆られた麺がザルに盛り付けられ、別皿にはネギ・もろみ・醤油ダレ。そして小さなポットには味付けをしていない冷やしたスープが。 本来はこの冷やしたスープ、鶏のコラーゲン質が固まってぷるぷるとしたジュレ状のはずなんですが、冷やし時間が足りないのか、そのまんま液体のスープ。
ぷるぷるしたスープを注いだり、麺につけて食べるのが楽しみだっただけに・・・味は変らないはずなのに、何だかちょっとテンションが下がっちゃいました^^;

そのまんま麺をスープだけに浸したり、もろみを麺に絡めてそのまんま食べたり、薬味や醤油ダレを入れてつけ麺にして食べたりと、いろいろな食べ方が楽しめてあっさりと食べられるこちらの夏の風物詩的なメニュー。
このぷるぷるスープも「中華ざる」の特徴だと思うので、いつでもベストなぷるぷる状態で食べられる様になるといいな。。。。

「冷やし津軽塩らーめん」・・・650円

写真はありませんが、同行者の頼んだもの。
ちょこっと味見させてもらうと、↓以前に感じたスープやタレやまろやかさなどが時間差で感じられるというなバラつきはなく、まとまっていてまろやかな味わいで美味しい♪
ですが、同行者曰く「生温い」との事。確かに、以前と比べて冷めたさが足りなかったかな。

「かき氷 どぶろっく(小盛)」・・・300円

青森の地酒をじっくりと煮詰めたというシロップ。そのまんまだと、甘みがないのでそのお酒独特な味わいと香りがします。別添えの甘いシロップをかけると、ちょっと甘酒ちっくでかき氷としての甘味として楽しめますね♪

フレッシュフルーツシリーズ?
「かき氷 キウイ
(小盛)」・・・700円

この日は、キウイとグレープフルーツのみとの事。グレープフルーツは以前食べたので、キウイで^^
盛り付けは縦型かまくらタイプ?(笑)
ゴロッとした黄色と緑のキウイの果肉がこぼれ落ちないので食べ易いけど、同行者曰く氷の柔らかな食感が感じられないとの事。
確かに・・・倍位の氷を使ってこの形を作ると以前聞いた事が。
食べ易さを選ぶか、食感か。。。?

訪問日  2010年8月15日

 

 

 

むさし坊時代から一番大好きだった「らーめん」。新しい津軽シリーズや限定などを食べてばかりだったので・・・↓前回訪問時に無くなったと初めて知りました(>_<)
その代わりに鎮座したのが「津軽塩らーめん」。前回知り合いのをちょっと味見させてもらい、タイプは違いますがこちらもなかなかな味わいだったので頼んでみました。

「津軽塩らーめん」・・・650円

前々回に冷しで食べた時はそれぞれの味が時間差で別々に感じられちゃったんですが。。。こちらはバランス良くいい感じ♪
キリッとした魚介の印象が前面に来ますが、ベースに感じる昆布のまろやかさが優しく感じます。
麺は中細のストレートなもので、するするっと喉越しのいい麺。
具は、チャーシュー・メンマ・ネギ。チャーシューは、駐車場に置かれてるドラム缶でじっくりと焼き上げられた焼き豚で、香りと噛み締め感もあって美味しい。メンマは細いものでコリコリ〜っとした食感です。

フレッシュフルーツシリーズ?
「かき氷 パッションフルーツ」・・・700円

この日あったのは、グレープフルーツ・キウイ・ドラゴンフルーツ・マンゴー・パッションフルーツとの事。マンゴーと迷いましたがパッションフルーツを。
身をくり抜いたパッションフルーツの皮にソースが入れられ、目の前でかけてくれました。
酸味が爽やかでカリカリっとした種の食感も楽しい。
パッションフルーツと言えば高級フルーツだから仕方ないのか・・・↓前回知り合いの頼んだドラゴンフルーツと比べちゃうと、ちょっとソースの量が寂しいかな^^; 最後は味が薄くなっちゃいました(>_<)
でも、ソレは正直に伝えて来たので、次からはきっと・・・変ってるかもです^^
訪問日  2010年8月1日

 

 

 

 

 

某サイトで、かき氷用のフレッシュフルーツのソースを仕込んだと知り、食べに行こうと思ってた所に知り合いからのお誘い。仕事の後に合流させて頂き4人でお邪魔しました。

「冷やし味噌カレー牛乳」
                 ・・・850円

まずはラーメン。
冷しメニューが4種類ありましたが、1年ぶりにこちらの「冷し味噌カレー牛乳」を^^
メニュー名からして想像すると、相当こってりでクドそうなイメージかと思いますが・・・
クリーミーで味噌とカレーがほんのりとした味わいでまろやかで意外とあっさりと飲めるスープなんです^^ 油分は、別皿で溶かしバターが添えられるので、好みに合わせて調整でします^^
麺は中細のもので、まろやかな味わいのスープともいい感じ。
具は、焼き豚・もやし・メンマ・わかめ・ネギ。
焼き豚は燻煙の香りも香ばしく、たっぷりなもやしは、シャキシャキとした食感とみずみずしさと食べ応えも充分。ワカメの磯の香りもいいアクセントです。

フレッシュフルーツシリーズ?
「かき氷 グレープフルーツ」・・・700円

300円シリーズのメニューは↓前回と同じラインナップ。「どぶろっく」がそろそろ無くなりそうとか?
店内表示はありませんが、裏で・・・フレッシュフルーツのソース(700円)もその時々で用意があるとか。
↓は同行者のもので、
左:クレオパトラ・・・300円
中:ドラゴンフルーツ(フレッシュフルーツ)
                  ・・・700円
右:試作段階のマンゴー(フレッシュフルーツ)

私が頼んだのは、フレッシュフルーツのグレープフルーツ。ホワイトとピンクのグレープフルーツの果肉に、果汁?にゼラチンを加えたプルプルのジュレも。
通常では↑の様な盛り付けだったらしいのですが、お試しバージョンでこんな形に(笑)
氷を押さえ付けて盛り付けられる分、すくった時の氷のサラサラ感は無いですが、氷を内側に少しずつ崩して混ぜればその感覚は復活するし、食べ易く見た目にも新鮮で楽しい♪
普通のかき氷に+400円の700円という値段からすると高く感じるかもしれませんが、果肉もたっぷりで食べ応えもあるのでとても満足しました〜♪

訪問日  2010年7月27日

夏の風物詩のかき氷が始まってると知り、お邪魔しました^^

「冷やし津軽塩らーめん」・・・650円

出された瞬間、ふわっとゴマ油のような香りがしましたが、実は「グリーンナッツ・ヴァージンオイル」なんだそう。そのまんまでは青々しい香りが強いんですが、香ばしさがまるでゴマ油を感じさせるような香りでした。
スープは味的には煮干、香り的には鯖節や鰹節?が効いてるスープで、まろやかな味わい。ただ、食べ始めから食べ終わりまで、スープのまろやかさと塩気と節系の味わいが一体ではなく、微妙〜な時間差で舌に感じられた気がしたのは私の体調なのか、たまたまそう感じたのか・・・?
麺は細麺が基本ですが、太麺がいいという人には柔軟に受け付けるとか。
冷えてちょこっとトロリとした感じのするスープが麺に良く絡むので、これは細麺の方が合うと思います。
具は、焼き豚・メンマ・もやし・ネギ。焼き豚は燻煙の香りがふわ〜っとしてしっとり柔らか。シャキシャキとした細いもやしもそのまんまでも、麺と一緒に食べても美味しい^^

「かき氷 コーヒー」・・・300円
          +ミルク・・・100円

「すい・ミルク・チョコ・コーヒー・クレオパトラ・どぶろっく」の6種類が。
ハイビスカスなどのハーブを使った「クレオパトラ」や、青森の地酒をじっくりと煮詰めたという甘酒の様な味わいという「どぶろっく」も気になりましたが、コーヒーをミルクトッピングで^^
その日により産地が違うというオーガニックコーヒーを使ったシロップ。香りもよくあっさりですが、デザートとして頂くにはやはり甘みも欲しいので、ミルクと組み合わせるのが最強かな?

訪問日  2010年7月18日

江戸甘」の後、スタミナ冷やしを食べ比べてみたくてコチラへ^^;

多摩ロック限定ラーメン テーマは「緑」
2010年5月1日〜5日
「スタミナ冷し」・・・850円

こちらは「多摩組」4店舗と「彩ROCK」軍団7店舗とのコラボ。参加各店が各自の店でテーマに沿った独自のラーメンを創作して提供するというもの。

券売機にボタンが無いので「味噌カレー牛乳」の850円の食券を買って渡します。

待つ事しばし、横長にデカイお皿に盛られてます。
こちらは「江戸甘」(七彩)同様、具には豚レバー・かぼちゃ・ニンジン・キャベツとご当地ならではの具材ですが、行者ニンニクがプラスされています。
自家製の太麺を茹でた後、水で〆たものにあんかけが。かなりの食べ応えがあったので、麺は200g以上はあったかも?
あんかけの味付けは先ほど「江戸甘」で食べたものよりも結構甘めな加減。本場よりも控えめですが。。。「江戸甘」では揚げと煮込み的な工程でしたが、こちらでは中華鍋を使って炒めるという工程も入ってる為か、あんかけにもキャベツを炒めた風味が出てて違いが面白かったです。、
レバーは角切りしたのもを揚げたボリューム感のあるもの。行者ニンニクの香味もいいアクセントでした^^

訪問日  2010年5月1日

2時前という時間でしたが日曜なせいか子供さんを連れた家族などもいて、7名ほどの待ちがありました。

「喜楽々らーめん」・・・720円

久々に「喜楽々らーめん」を細麺&茹で加減普通で。
去年の5月にスープの濃度を上げたと聞いて行ってますが、その後にもまた濃度を上げたと聞いた様な?
約1年ぶりなのであまり違いはわかりませんが、鶏の旨味が濃厚に出たまろやかなスープ。ずっとこのラーメンは塩味だと思っていたんですが、実は薄口醤油を使った醤油ラーメンだという事を今年になって初めて知りました(^^ゞ
麺は太麺か細麺が選べるので、細麺で。
しなやかで滑らかな啜り心地で、小麦の風味もふわっと感じられて美味しい麺。
具は、鶏チャーシュー・メンマ・揚げネギ・青ネギ。鶏チャーシューは厚みもあってホロッと柔らか。コリコリとしたメンマも美味しい^^

訪問日  2010年4月25日

 

 

 

 

  

 

 

【超限定】というのは、使っている「大鰐温泉もやし」が貴重なものの為、入荷の数量や予定が予測不可能だからだそう。
その「大鰐温泉もやし」とは・・・青森の津軽地方で冬期間だけ栽培されているという伝統野菜。水耕栽培するもやしとは違い、温泉熱を利用した土耕栽培で今では数名しか栽培者がいないんだそう。
今日は10食限定である事を知り、仕事の後に^^

超限定メニュー
「大鰐温泉もやしら〜めん」・・・900円

券売機の一番下の左から2番目?にひっそりとボタンが用意されています。 味噌も可能との事ですが、今日は醤油で。
基本的には↓前々回食べた「もやしらーめん」と作り方やスープや麺は一緒な様です。
なので、もやしの感想を。
大鰐温泉もやしは、↓前々回や前回食べた青森の豆もやしよりも細く長くてしなやかで柔らかそうな見た目。 ですが、もやしの香りが力強くしっかりした繊維質の様な噛み応えで美味しい!すごい存在感があって、こんなもやしを食べたのは初めてでした。
生産が冬期間だけ。もし、行ってみて売切ランプが点いてなかったら是非食べてみて下さい^^

※味噌の場合は「大鰐温泉もやしら〜めん」の食券を買って現金で200円を添えて注文するそうな。

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そしてプチ情報。数日前から店舗隣りの駐車場の一画にドラム缶が置かれてます。
まだ試作段階ですが、炭火で4時間かけて焼豚を作ってみたそうで、試食させてもらえました。部位はバラ肉とモモ肉の2種類。煮たものとは違い、どちらもしっとりとジューシーで噛み締め感を楽しめるものになってて美味しかったです。 もうちょっとしたら、この焼豚もレギュラー入りするみたいです♪

訪問日  2010年2月23日

 

 

 

食べてなかった「味噌らーめん」か、鶏の味が濃くなったと聞いていた「喜楽々らーめん」のどちらにしようかと迷いながらも行ってみたら・・・「もやし味噌らーめん」があったので変更(^^ゞ そして「今月のご飯」も。

今月のご飯
「けの飯」・・・350円

こちらも青森シリーズですね。
郷土料理である「けの汁(粥の汁)」。名前の通り、根菜や山菜などを細かく切って煮込んで味噌や醤油で味付けをしたものだそう。
ご飯の上に青ネギ(タカタネギ?)をカールさせたものがたっぷりと乗り、大根・人参・蕗・わらび・ぜんまい・ゴボウ・凍み豆腐などを煮た「けの汁」の汁気を切ったものと鶏肉が。
豪快に混ぜ合わせて頂きました。「けの汁」の具自体は味に派手さはないですが、1つ1つが小さいながらも色んな食感や甘みや山菜の味わいがほんのりと感じられてホッとする味わい。鶏肉もしっとり柔らかで、混ぜてしなっとしたネギの香味もいいアクセントでした♪

「もやし味噌らーめん」・・・980円

待ってる間に小さなすり鉢に入った白ゴマを出されてスリスリしながら待ちます。
スープのベースは↓「もやしらーめん」と一緒かな?さらっとしていますが味噌の甘みや深みやコクなどがしっかりと感じられます。
麺は太麺でコシのあるもの。ちょっと平たくて縮れがあるのは手揉みしたから?
具は↓「もやしそば」と同じく、さっと茹でた青森の豆もやしと油揚げを中華鍋で「肉つけ麺」で使ってるという豚肉と一緒にお醤油を少し入れて炒めたものが上に乗り、豚肉チャーシューも添えられてます。あれっ?と思って見てみると、「けの飯」に乗っていた大根・人参・蕗・わらび・ぜんまい・ゴボウ・凍み豆腐などを煮たものも入ってます。そしてコリコリとした食感のメンマも。
見た目には細いもやしですがシャキシャキでみずみずしく、量もたっぷり。「けの汁」の具はやはり食感が色々で楽しめます。
途中で擦ったゴマを投入。まろやかさとコクと香りが増しますね〜。味の変化が楽しいので、二段階くらいに分けて入れるのがお勧めです^^

※もやしは青森から取り寄せてる為、入荷のあった時のみの提供になります。

訪問日  2010年2月17日

味噌も始まってましたが、「もやしら〜めん」にしてみました。
店長の出身である青森。「味噌カレー牛乳」や「津軽」に続き、こちらも青森の豆もやしを使った一杯。 限定と付いているのは、取り寄せている豆もやしの入荷量の関係だとか。

限定メニュー
「もやしら〜めん」・・・780円

スープは「津軽」で使っているもので、今はシャモロックと焼き干しやアゴ出汁とかかな?
麺は細麺のストレートなもの。
さっと茹でた豆もやしと油揚げを中華鍋で「肉つけ麺」で使ってるという豚肉と一緒にお醤油を少し入れて炒めたものが上に乗り、メンマとネギも。

てっきり中華屋さんなどで見かける茹でたもやしが乗っているものが出てくるのかと思ってたんですが、喜楽々ならではの「もやしら〜めん」になってますね。

端っこから飲んだスープは魚介の風味が豊かながらもすっきりした味わいのもので、少し甘みがあります。
豆もやしは細いながらもシャキッシャキで、豆の部分のが甘みがあって食感もしっかり。油揚げも醤油の芳ばしさとスープが染みてて美味しい。
いろんな食感を楽しみながら食べ進むと、具からスープに味も移り・・・何だかお蕎麦屋さんのラーメンがちらほらと思い浮かんだりして。
そういえば店長から以前、青森で食べたお蕎麦屋さんのラーメンが好きだったと聞いた事があった様な。。。?

訪問日  2010年1月12日